2018年03月11日

SIMフリースマホでドコモのFOMAカードを使う

故障したFREETELの『Priori4』(1,5000円位)の
良質交換品で届いた『RAIJIN』(25,000円程)。

その後、夫が使っています。

というのも『RAIJIN』は、
FOMAカードを認識するそうで、
夫はガラケーのFOMAカードと、
BIGLOBEのデータSIMカードを挿し
(2枚刺しで)使っています。

今まで、ガラケーとスマホとの2台持ちが
1台で済むようになり、
『RAIJIN』はバッテリーの持ちも良いので、
夫、気に入ってようです。

ただ、デメリットもあって、
キャリアメールとショートメールは
送受信できなくなりました。
(spモードではなく、iモードのままなので)

が、夫は普段からどちらも使っていなかったので、
不自由はしていないそうです。

20180304152445348.jpg

《RAIJINの特徴》
・約24日間連続待受できる
  大容量バッテリー(5,000mAh)を搭載
・軽量な183gのボディ
・64GB ROM、4GB RAM、8コアCPUを搭載
・Android 7.0を標準搭載
・5.5インチ大画面、高精細IPSディスプレイを採用
・F値2.0の明るいレンズに、背面 1,600万画素の高品位カメラを搭載
https://www.freetel.jp/product/smartphone/raijin/




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posted by ころん at 16:30| 携帯・スマホ・タブレット | 更新情報をチェックする