2010年05月11日

TEAC SW-P100

2010年05月11日(火)

【晴れ】

 昔から好きだった音楽鑑賞が好きな夫、
ここ数年、インドア派に拍車が掛かって、
オーディオ機器を買い替えで、
ランクアップ?するようになりました。

ランクアップ?した機器は、この辺→

そして今回は、買い直しではなく、買い増しで、
サブウーファーを購入されちゃいました。
これ↓。

sw-p100

TEAC SW-P100


これは、今、使っている物に足すだけで、
特に低音が響く…?、風圧が…と言ったら良いのか、
兎に角、今までの音量でこれを使うと、
鼓膜への振動を凄く感じられるようになったので、
音楽を身体で感じられるから…、
夫は、とっても嬉しそうです。

ですが、益々、低音が響くようになったので、
防音設備を施していない我が家で使われると、
家族は、かなり辛いです。(;_;)



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1993年頃発売

 \40,000.-(1台)

<解説>
各ユニット独立のチェンバーを設けて
ユニット間の干渉を防止するD.D.AIR
(ダブル・ダクト・エアーチューニング)方式を
採用したアンプ内蔵サブウーファー。

ユニットには13cmのコーン型ユニットを2個採用。


<機種の定格>

方式:モノラルパワーアンプ内蔵
   1ウェイ・2スピーカー
   ダクトチューニング・ツインドライブ方式
   フロア型・防磁設計

ユニット:低域用:13cmコーン型×2

再生周波数帯域:35Hz~70Hz/140Hz(切換式)

アンプ最大出力:60W(RMS)

最大出力音圧レベル:101dB(60W 時/m)

エンクロージャー内容積:21.2L

外形寸法:幅165× 高さ500×奥行412.5mm

重量:12kg


ラベル:TEAC SW-P100
posted by ころん at 23:28| Comment(0) | 家電 | 更新情報をチェックする
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