2006年06月24日

教育方針の違い



【晴れ】

 息子が学校で巻き込まれているトラブル、
色々あるのだが、その中でK君とのトラブルが
今の所、一番大きい。

K君は、以前、このBlogで、
近所の子供が蹴るボール』って題名で登場していて、
その時は、K君の蹴ったボールが
頻繁に我が家の庭に飛んで来て、注意しても止めず、
ある日、とうとうボールが窓ガラスに当たって、
危うく割れる所だったって事を書いた。

そのK君は、我が家の息子と同級生で、
昨年に続き、今年も同じクラスで、
今年度、K君のママとは子ども会で一緒の役員

その役員の集まりが、今月末にあるので、
今朝、再度、その事について話に行ったら、
今回のトラブルについて、
K君のママは「学校を通す話じゃなかった!」
「体罰の無くなった学校など、当てにする方が変だ」!と
何故か?喧嘩ごしに言い出したけど、
お金がらみのことだったので、
「じゃぁ、警察を通せば良かったの?」と私が言うと、
逆切れ?して、
「じゃぁ、お宅の子が同じ事をして、
 警察沙汰になっていいって事?!」と凄み出し、
「お宅は、子供が一人っ子だから、過保護すぎる!」
(K君の家は、放任主義過のほったらかし!)
などなどと、我が家の教育についてダメだしを始めて、
『あ〜、この人と話をしてもダメ』だって感じで、
この先、K君のママとの付き合いは、避けようと痛感。

でも子ども会の役員が、一緒で、
あと最低は2回も合わないとダメだし、
家も近所だし、正直、しんどいです。

posted by ころん at 13:37| Comment(0) | 息子のこと | 更新情報をチェックする